NBA2K19チームレートランキングWEST【保存版】

NBA2K19のカンファレンス別、チームレートランキングを作成しました。

今回はウェスタンカンファレンス、シーズン開幕前の保存版です。

チームレートランキングといっても登録選手全員の総合レートではなく、上位5選手のレーティングで計算しています。

実はこのレーティング、ベンチ層が70後半のレーティング選手の多い、ベンチ層の厚いチームにとっては、一見不利なランキングになりそうなんですが、不思議と案外そうでもない結果になります。

結局ベンチ層の厚いチームは強いので、スターターの評価も高まり相対的にレートが上がっていると考えられます。

シーズン始まって上位に食い込めば、チームレートも全体的に上がると思われますが、特に18-19シーズンのウェストはスーパースターが偏って集まっていることもあって、勝てば上がり、負ければ大きく下がりそうです。

サクラメント・キングス

15位 合計::392

ウィリー・コーリー・ステイン 79

バディ・ヒールド 79

ディアロン・フォックス 78

マービン・バグレー3世 78

ザック・ランドルフ 78

ロサンゼルス・クリッパーズ

14位 合計::396

トビアス・ハリス 82

ルイス・ウィリアムス 82

パトリック・ビバリー 78

アベリー・ブラッドリー 77

マーチン・ゴータット 77

メンフィス・グレズリーズ

13位 合計::398

マーク・ガソル 85

マイク・コンリー 83

ジェイレン・ジャクソンJr. 78

カイル・アンダーソン 77

ディロン・ブルックス 75

フェニックス・サンズ

12位 合計::401

デビン・ブッカー 87

T.J.ウォーレン 80

デアンドレ・エイトン 79

トレバー・アリーザ 78

ジョシュ・ジャクソン 77

ポートランド・トレイルブレイザーズ

11位 合計::407

デイミアン・リラード 90

C.J.マカラム 87

ヨナス・ヌルキッチ 79

アル・ファルーク・アミヌ 76

セス・カリー 75

ユタ・ジャズ

10位 合計::411

ルディ・ゴペール 87

ドノバン・ミッチェル 87

ジョー・イングルズ 79

デリック・フェイバーズ 79

リッキー・ルビオ 79

サントニオ・スパーズ

9位 合計::412

デマー・デローザン 89

ラマーカス・オルドリッジ 88

パウ・ガソル 79

ルディ・ゲイ 78

デジャンテ・マレー 78

ニューオーリンズ・ペリカンズ

7位(同率) 合計::415

アンソニー・デイビス 94

ドリュー・ホリデー 85

ジュリウス・ランドル 80

ニコラ・ミロティッチ 79

エルフリッド・ペイトン 77

デンバー・ナゲッツ

7位(同率) 合計::415

ニコラ・ヨキッチ 89

ギャリー・ハリス 83

ポール・ミルサップ 82

ジャーマル・マレー 81

アイザイア・トーマス 80

ダラス・マーベリックス

6位 合計::416

デアンドレ・ジョーダン 86

ハリソン・バーンズ 82

ルカ・ドンチッチ 79

デニス・スミスJr. 78

ダーク・ノヴィツキー 78

ミネソタ・ティンバーウルブズ

5位 合計::416

カール=アンソニー・タウンズ 91

ジミー・バトラー 89

アンドリュー・ウィギンズ 81

ジェフ・ティーグ 79

タージ・ギブソン 76

ロサンゼルス・レイカーズ

4位 合計::418

レブロン・ジェームズ 98

ブランドン・イングラム 82

カイル・クズマ 80

ロンゾ・ボール 79

レイジョン・ロンド 79

オクラホマシティ・サンダー

3位 合計:424

ラッセル・ウェストブルック 93

ポール・ジョージ 89

スティーブン・アダムズ 84

デニス・シュルーダー 81

ナーレンズ・ノエル 77

ヒューストン・ロケッツ

2位 合計:430

ジェームズ・ハーデン 96

クリス・ポール 90

クリント・カペラ 84

エリック・ゴードン 81

カーメロ・アンソニー 79

ゴールデンステイト・ウォーリアーズ

1位 合計:458

ケビン・デュラント 97

ステフィン・カリー 95

デマーカス・カズンズ 90

クレイ・トンプソン 89

ドレイモンド・グリーン 87

まとめ

一応9/19日時点でのロスターをもとにランキング化しているので、トレードで選手が移動して若干変動する可能性はあります。

とはいえ17-18シーズンと比べれば、今季のスター選手の移籍は完了しているので大きな変動はないでしょう。

昨年と比較すると、各チームの大きな変動は見られませんが、レブロンの移籍したレイカーズは一気に上位に食い込みました。

レイカーズはベテランと若手のチームなので、変動しやすい若手のレーティングによってかなり左右されます。シーズンの若手の活躍次第で上がることもあれば、大きく下がることもありえそうですね。

ニコラ・ヨキッチを中心としたナゲッツは若手が多く、16-17シーズン、オフェンス面で2位でした。

今季、ロスターに5人以上のレート80超え選手がいる状態でシーズンをスタート、いよいよ再建期を抜けましたね。

スパーズはカワイ・レナードを含め、中心とした選手が入れ替わったこともあり少し下がりました。

ただ、代わりに加入したデローザンはコート内外で全ての選手のお手本となるハードワーカーで、ラプターズにトレードされたレナードよりはチームに馴染めそうです。

昨年のデータ

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