2on2&レイジング3s攻略 MyNBA2K19.part2

MyNBA2K19で最もプレイされるのはVCが貰えるクイックゲームだと思いますが、ゲームとしてプレイするなら、僕はレイジング3sが一番面白いと思います。

2on2は25枚のカードを使った味方との協力プレイ

ライジング3sはクイックゲームと2on2のいいとこどりをした感じで、2on2よりもサクッと遊べます。

しかもなんともらえる報酬がクイックゲームの6倍!

選手の強化もはかどるのでクイックゲームで強い選手を使いたい人はこっちもプレイすることをおすすめします。

2on2

2on2は他のゲームルールと違って味方がいるのが特徴です。

しかも味方はオンラインでプレイしている人が選ばれるため、相手の選手選択が遅いと待たされることもあるし、逆に待たせてしまうこともあります。

そのため、他のゲームルールと違って1ゲームに少し時間がかかります

対戦相手がそこまで手ごわくないということと、対戦相手に待たされることがないことから、戦う相手はCPのようですね。

勝負が終わるとポイントを獲得し、1ポイントにつき1枚ドラフトピックできます。また、ポイントは蓄積され、一定量たまると報酬がもらえます。

1ゲーム終わってもお互いに合意すれば次のゲームも一緒に組んで戦えるため、フレンドとプレイするのにはぴったりなモードですね。

試合は25マイデッキから手持ち5枚がランダムに選ばれ、1on1で4戦×4クォータ戦うゲームです。

自分以外のデッキをまじまじと見れるのはこのモードくらいですね笑。

また、味方と自分の力量の合計に合った相手が選ばれるようで、対戦バランス的にもそれほど問題はありません。

どう見ても格上のStephen君、総合的に相手の戦力と釣り合っているからバランスが崩壊することはない。

テクニック

選手の得意なパラメータで勝負する

例えばOFE/DEF/REB/PMが200/150/150/200の選手がいたとします。

勝負するパラメータがOFE/PMだったとき、この選手は手札の中でエース的な活躍をするかもしれません。しかしDEF、REBの時にだしたらただの雑魚カードになるかも。

個人のパラメータは尖らせつつ、全体的にはバランスよく構成するのが良いかと思います。

味方が勝負したときは自分も勝負する

あえて強い選手は温存しておく、という考えもあると思います。

しかし味方が手札から最も強いカードを選んだのに、自分は弱い選手を選んだらどうなるでしょう。

そこで勝てればラッキーですが、負ける確率は上がりますし味方のエースカードは無駄になります。手札の戦力は味方を含めて考えることが勝つコツです。

逆に絶対に勝てないと判断できる勝負は、あえて最も弱い選手を使って強い選手を温存するという作戦もありです。

現にチャットで毎クォータ2戦目は、最低なカードを捨てようと提案してきた人もいました笑。

実際これはレイジング3sでもよく使えます。

REIGNING THREES

レイジング3sは個人的に一番プレイしているゲームモードです。

割とサクサクプレイできて、勝てば報酬のドラフトピックは12枚!

しかもそこまで考えなくても勝つことができるので強化素材集めに最適です。

試合前に選手を3人選びます。

まず、ランダムに選ばれる選手3人を各ポジションに配置して、相手と3on3で競います。

この勝負を4回行い、4回目が終わった時点でスコアが買っていればFinalに進めます。

Finalといっても同じく3on3を行うだけですが、ここで初めに選んだ3人が出てくるのでお互いの切り札3枚のエース対決となります。

ただし、ラウンド4でスコアが負けていると、その時点で終了、報酬のドラフトピックは4枚だけです。

よってFinalに進めることを前提に戦えるだけの戦力が必要となります。

しかし実際のところ、戦力差が多少あってもテクニックさえ押さえておけば、Finalまで行くのは難しくありません。

テクニック

サポートカードを使う

ついつい忘れがちですが、サポートカードは選手のパラメータをピンポイントで伸ばしてくれるので、たった3枚でも大きな戦力となります。

重要なところで使って確実に1勝できれば、かなり勝ちやすくなります。

SGとPFの重要性

負けるときはたいてい、連勝ボーナスでスコアを伸ばされて負けることが多いです。

2連勝するとdobble,3連勝ならtrippleでスコアが多く伸びます。

実はスコアは基本的にこちらが有利になるようになっているため、連敗さえ押さえておけば、他で負けてもほとんど同点で持ち越せます。

そのため連敗は絶対に避けたいところですが、肝心の勝負する順番がわかりません。

そこで1戦でも多く相手のパラメータを上回る配置ができるように、SG,PF多めで構成することをおすすめします。SGはBALLHUNDLERとWING,PFはWINGとBIGの2ポジション抑えれる万能選手として、優秀な役割を果たします。

PG,SF,C単体ポジションの選手は一か所しか配置できないというハンデを追うことになり、結果的に配置の自由度が下がり、負けやすくなります。

勝てる選手を育成するなら是非、SGかPFを兼ねる選手を育成しましょう。

1戦目を例にすると、こちらは3連勝すると1ラウンドでスコアが一気に18得点まで伸びるが、3連敗しても相手には8スコアしか入らないというハンデを持っている。

逆に考えると、3連敗しなければ追い上げも簡単で、そう勝つことは難しくない。

勝ちを譲って他で勝つ

初めにもらえるエースカードは、初めはほとんどの人の切り札的存在です。よってプレイしていると、この選手は危ないとか、絶対勝てないだろう、ということがわかってきます。

レアリティもその1つです。

例えば画面に相手のエースカード、例えばラッセル・ウェストブルックやカイリー・アービングなどがBALLHANDLERで表示されているとき、負ける確率が高いならこちらもエースカードをぶつける必要はありません。

こちらのエースカードがPG/SGならWINGでプレイした方が1勝できる可能性が高いです。

相手のエースカードが勝てないことがわかっているのなら弱いカードをぶつけて他で勝つというのがポイントです。

まとめ

協力プレイの2on2はチャットでやり取りして意気投合すると、思った以上に楽しいですね笑。

レイジング3sはシンプルに楽しいです。まだやってない人は是非やってみてほしいゲームモードです。

テクニック的な勝つためのコツはまだまだたくさんあるでしょうが、実際そこまで考えなくても勝てるときもあるし、気楽にプレイしていた方が楽しいのでこの辺にしておきます。

頭に置いておくと勝ちやすいよ、くらいに覚えておいてもらえればよいかと思います。

次は英語表記でよくわからずプレイしている人も多いと思うので、肝心の選手の強化方法について説明していこうかと思いますよ。

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